
ニラ、パプリカ、ピーマン、シイタケをオイスターソースとお砂糖でじゃじゃっと炒めました。ごはんが進みます。
・鶏肉と根菜の煮物
・リーフレタス
・ニラとピーマンの中華風炒め
・蕪のお漬け物
・黒豆
・梅ふりかけご飯

ニラ、パプリカ、ピーマン、シイタケをオイスターソースとお砂糖でじゃじゃっと炒めました。ごはんが進みます。
・鶏肉と根菜の煮物
・リーフレタス
・ニラとピーマンの中華風炒め
・蕪のお漬け物
・黒豆
・梅ふりかけご飯

用意するもの:ポテトサラダ、ブロッコリー、ミニトマト
かために作ったポテトサラダの山に、ぷすぷすとブロッコリーを挿していきます。赤と黄色のミニトマトも飾って、食べられるクリスマスツリーです。てっぺんの星は生のニンジンです。
マヨネーズでうまくデコレートすると、雪が積もったように見えるかも知れません。簡単でオススメの一品です。
WordPress.com 統計チームは、2011年のあなたのブログの年間まとめレポートを用意しました。
概要はこちらです。
シドニーオペラハウスのコンサートホールには2,700人が入場できます。2011にこのブログは約20,000回表示されました。シドニーオペラハウスのコンサートに置き換えると、満員のイベント約7回分になります
クリスマスキャロル、また素敵なキャロルやクリスマスソングが収録されている素敵なCDをアドベントカレンダーのように一日ひとつずつご紹介していく企画です♪。
クリスマスを楽しみに待つこのシーズン、ぜひ音楽と共にお過ごしください。
01日:It’s Christmas Time(エクリプス)
02日:A Christmas Blessing(エクレジウム・クワイアー)
03日:We Three Kings(エクリプス)
04日:A Chanticleer Christmas(シャンティクリア)
05日:Songs of the season(シングオフ)
06日:Christmas Songs(アヌーナ)
07日:Christmas with ANÚNA(アヌーナ)
08日:It’s Christmas Time(エクリプス)2
09日:Real Christmas(リアルグループ)
10日:Christmas In Bossa(オムニバス)
11日:Puer natus est(スティレ・アンティコ)
12日:Sing We Christmas(シャンティクリア)
13日:Our Favorite Carols(シャンティクリア)
14日:Christmastime(スウィングルシンガーズ)
15日:Christmas(シンガーズ・アンリミテッド)
16日:Medieval Carols(オックスフォード・カメラータ)
17日:Twelve Days(ペガサス・クワイアー)
18日:Holiday Best(ブレンダーズ)
19日:Joy to the World(キングズシンガーズ)
20日:John Rutter Christmas Album(ケンブリッジシンガーズ)
21日:Lauridsen: O Magnum Mysterium(ヨーロッパ室内合唱団)
22日:He Is Christmas(テイクシックス)
23日:Christmas Carols from Westminster Abbey(ウェストミンスター大聖堂聖歌隊)
24日:King’s Singers Christmas(キングズシンガーズ)
25日:In Adventu Domini(アンサンブル・アマコード)
ウェストミンスター大聖堂聖歌隊といえば、英国を代表する聖歌隊のひとつ。彼らのレコーディングはもちろん山のようにあるのですが、個人的に好きな”Once In Royal David’s City”をはじめとして、伝統的なキャロルをたくさん集めたのがこちらの“Christmas Carols from Westminster Abbey”。
ボーイソプラノが美しいですね。気合いを入れて聴くというよりも、個人的にはBGMとしてひそやかに流していたいタイプのアルバムです。
Once In Royal David’s City。
[曲目一覧]
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Christmas Carols from Westminster Abbey(Amazonインスタントストア)
Christmas Carols from Westminster Abbey:mp3(Amazonインスタントストア)
take6のクリスマスアルバムと言えばやはりこの“He Is Christmas”は最高の一枚だと思います。特に6声アカペラで聴かせる、”Hark! The Herald Angels Sing”と”O Come All Ye Faithful”のかっこよさ!どうやったらあんなステキな低音が響くのかサッパリ分かりませんが(楽器の違いが大きい気がしてなりませんが)、とにかくノリの良いとても自由なアレンジで、聴いていてワクワクするような楽しい一枚です。
Hark! The Herald Angels Sing。テレビ出演時のライヴ映像のようです。
[曲目一覧]
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He Is Christmas(Amazonインスタントストア)
クリスマスの様子を描いた”O Magnum Mysterium(おお大いなる神秘よ)”の中でも、M.ローリゼンの一曲は比類なき美しさを持つ曲のひとつだと思います。
この曲を歌っているアルバムはいくつもあるのですが、個人的に最高だと感じているのが、こちらの“Lauridsen: O Magnum Mysterium”というアルバムで聴けるヨーロッパ室内合唱団の演奏です。
この団、WYC(世界青少年合唱団)のメンバーが1997年に創設し、最初はノルディック・チャンバー・クワイアーという名前でした(2002年に現在の名前に変えたようです)。音楽監督としてニコール・マットが率いるとてもレベルの高い素晴らしい合唱団です。声の透明さ、つややかさ、しなやかさ、どれを取っても大変自分好みで、今後発表されるアルバムにも注目してゆきたいところ。
このCDには他にもローリゼンの素敵な曲が多数収録されています。個人的には”O Nata Lux”もとても好きな一曲。
O Magnum Mysterium。
[曲目一覧]
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Lauridsen: O Magnum Mysterium(Amazonインスタントストア)
イギリスを代表する指揮者、合唱作曲家であるジョン・ラター(John Rutter, 1945-)のクリスマスアルバムがこの“John Rutter Christmas Album”です。最近のご活躍だと、英国王室ウィリアム王子とケイトさんの結婚式に“This is the Day”というアンセムを作曲されたのが記憶に新しいですね。
このアルバムには伝統的なキャロル(ラター編曲)からラターオリジナルのキャロルまで素敵なものがたくさん収録されています。個人的なオススメは10曲目の”Candlelight Carol”と17曲めの”What sweeter music”。
“Candlelight carol”はキャンドルの灯が揺れる様子が目に浮かぶような、とっても優しい曲です。”What sweeter music”もまたクリスマスの雰囲気にぴったりの静かで美しいキャロル。ぜひ教会のキャンドルサービスで歌いたいレパートリーです。
Candlelight carol。
What sweeter music。
[曲目一覧]
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John Rutter Christmas Album(Amazonインスタントストア)
キングズシンガーズの最新クリスマスアルバムがこちらの“Joy to the World”!新メンバーも入れての初のクリスマスアルバムです。声の音色の多彩さ(多芸さというべきでしょうか)、そして何よりハーモニーの柔らかさにかけて言えば、このヴォーカル・アンサンブルに並ぶ団体は世界中を見渡してもなかなか無いような気がします。
2003年発売の“Christmas”から8年を経てリリースされたこのクリスマスアルバムでは、キングズシンガーズファンにとってはお馴染みのアレンジをはじめ、たっぷり18曲のクリスマスソングを楽しむことができます。
よく見るとボブ・チルコットの”What Child is this?”や、メンバーでもあるフィリップさんアレンジの”Noel nouvelet”など、気になる曲目がずらり。
ご紹介する動画は”Deck the Hall”(ひいらぎかざろう)、”Noël nouvelet”、目の回るほど忙しそうな”Jingle Bell”(ジングルベル)です。こんなふうに自由に、思いっきりハーモニーで遊びながら歌えたら最高に楽しいでしょうね♪。
Deck the Hall(ひいらぎかざろう)。
Noël nouvelet。
Jingle Bell(ジングルベル)。
[曲目一覧]
| 1. | Rise up, shepherd, and follow | Traditional arr. Carl Davis | |
| 2. | Gabriel’s message | Traditional arr. Edgar Pettman | |
| 3. | Noel nouvelet | Traditional arr. Philip Lawson | |
| 4. | What child is this? | Traditional arr. Bob Chilcott | |
| 5. | The crown of roses | Tchaikovsky arr. Jeremy Lubbock | |
| 6. | O little one sweet | Traditional harmonized J. S. Bach | |
| 7. | Lullay my liking | Philip Lawson | |
| 8. | Stille Nacht | Franz Gruber arr. John Rutter | |
| 9. | The quiet heart | June Collin | |
| 10. | There is a flower | John Rutter | |
| 11. | Joy to the world | Mason/Watts arr. Philip Lawson | |
| 12. | Serenade d’hiver | Camille Saint-Saens | |
| 13. | The twelve days of Christmas | Traditional | |
| 14. | Gaudete | Traditional arr. Brian Kay | |
| 15. | God rest you merry gentlemen | Traditional arr. Geoffrey Keating | |
| 16. | The little drummer boy | Katherine K. Davis / Henry Onorati / Harry Simeone / arr. John McCarthy | |
| 17. | Jingle bells | James Lord Pierpont arr. Gordon Langford | |
| 18. | Deck the hall with boughs of holly | Traditional / Thomas Oliphant arr. Gordon Langford |
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Joy to the World(Amazonインスタントストア)
オシャレで素敵なアレンジのアカペラを聞かせてくれるグループといえば、このブレンダーズ(The Blenders)を忘れてはなりません。アメリカの男声四人アカペラグループです。
彼らのクリスマスアルバムのひとつがこの“Holiday Best”。とにかくアレンジがかっこよくて素敵です。エクリプスと並んで胸がわくわくしてしまうハーモニーを聞かせてくれる方々です。よく親しんでいるキャロルを、また新たな美しさで聴ける喜びがあります。
[曲目一覧]
Hark the Herald Angels Sing。
O Come All Ye Faithful。
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“Holiday Best”(Amazonインスタントストア)
イギリスの合唱団、ペガサス・クワイアー(Pegasus Choir)が最初にリリースしたCDがこちらの“Twelve Days”。ジャケットもとても美しいですね。合唱団も爽やかで聴き心地のよい歌声です。
ローリゼンの”O Magnum Mysterium”が入っているのも個人的に嬉しいポイント。面白いアレンジのキャロルなどもたっぷりと18曲おさめられていて、聴きごたえじゅうぶんです。特に7曲めの”Gabriels Message”は原曲の面影を全くとどめていないくらい、壮大ですごいアレンジとなっています。
公式サイトで何曲か試聴できますので、ぜひどうぞ。
[曲目一覧]
Jingle Bells(ジングル・ベル)。楽しそうなアレンジです。
O Magnum Mysterium(M.ローリゼン)。
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Twelve Days(Amazonインスタントストア)
Twelve Days:MP3(Amazonインスタントストア)